十年一昔、、、山中湖「富士マリモ棲息地」の碑

2015.07.26(Sun)

昨日所用があり富士五湖方面へ。

富士五湖といえば日本でも有数のマリモ生息地!私が駆け出しのマリモファンだった頃、勢いに任せて当時住んでいた北海道から日本各地のマリモ生息地を見に行って、富士五湖周辺にも行ったことがあります。当時はまだ車の免許も持っていない若さ(!)だったので、河口湖周辺の安宿を根城にして、公共の交通機関と自分の脚でウロウロしたものです。飛び込みアポなしで来たマリモを気にする変な学生にも町役場や観光協会の皆さんは優しかったものです。

そんなことを思い出しますが山中湖に行くのは実に当時の2002年ぶり。厳密に言えば2012年に富士山に登ったときに上から山中湖を眺めていますが、、、)所用のついでに湖畔の「富士マリモ棲息地」の碑を拝んでこようと思いました。
(2002年3月に撮影した「天然記念物富士マリモ棲息地」の碑。山中湖畔に建っているのです。当時書いた様子はこんな所に。拙い文で恐縮ですが。)
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さて2015年の山中湖。マリモ棲息地の碑は代わらず立っているのかな?と思いながら山中湖に向かいます。山中湖畔を車で走っていると13年分の感慨というか山中湖に来たのはそれほど昔ではない感覚だったのですが、あれから大学を無事に卒業し、さらに北海道を出て、仙台に住んだり、石垣に住んだりふらふらして、最近は妙な国々に行かされたり、団地で変な部屋を作ったりとか当時想像も出来ないようなことをしてきて年を食ったなぁ、、、と妙な感覚になります。

私の感慨はともかく富士マリモ棲息地の碑を探しますが、なんとなく国道138号線の山中湖畔を走行中、湖沿い側に注意を払って運転していたら程なく見覚えのある懐かしい石碑の姿が!
かつては石碑がぽつんと寂しく湖畔に立っていた記憶がありますが、今は駐車場が整備され、ちょっとした植樹やベンチが置かれ、マリモの解説板も置かれ「マリモ公園」として整備されていました。
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これはなかなか嬉しい。山中湖でもちょっとはマリモがメジャーになったのでしょうか。

ただ、↑のレポートにあるトイレ「毬藻庵」は見つけられませんでした。残念ながら老朽化で撤去された?


、、、と思ったまでは良かったのですが、我が家に帰って、2002年当時の写真を眺めつつ作日(2015年)の写真を整理していて妙なことに気付きました。


「棲息地碑の背景が変わっているような・・・・?」


上のカットとは異なる碑を正面から捉えた写真を並べてみると、、、
(2015年↓)
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(2002年↓)
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左側の浮き桟橋とマリモ公園の整備のおかげでなんとなく見落としがちですが、背景の山の稜線の感じが違うような。別々の場所に同じものが2本あるのかと思いましたが、台座のシミ模様から多分同一のもの。となると、石碑が動いた??

改めて、↑に引用した私の拙いレポートを見てみると、「山中湖村役場付近の湖岸に生息記念碑があると村役場で教わった」と記載がありますし、ページ最下部の「山中湖の地図」を見ても役場近くに碑があるように見えます。2015年の碑はもっと北側で地図で言えば毬藻庵のあった辺りなはずですが、、、。

夜な夜な夜中になるとマリモ棲息地の石碑が湖畔をズリズリ動いて、13年かけて現在の地へ、、、となると面白いのですが、昔の記録が間違っていたのかなぁ、学生の頃に作ったものだし。。。と思わないでもない。

念のため検索してみると、、あっさり解決しました。山梨日日新聞のサイトに”碑は2009年に現在の場所に移された”とありました。しかし残念ながら今でも関心はめちゃくちゃ低いようですね(>_<) 山中湖畔の皆さんの想いは素晴らしいですが残念です。確かに私が碑を眺めているとき(夏休みの最初の週の土曜の午後なので観光客は周辺にそれなりにいましたが)誰もこの碑を見にくることはなかったです。

まぁいくら貴重な生物だとしても、山中湖のマリモを実際に見ることはできるところは極限られている現状であり、実際に食べることも触ることはもちろん見ることも出来ないとなれば、石碑だけでは、一部のマニアは除き一般の方の関心を引くのは困難でしょう。。。トキやウナギにしたって実際に見たり食べたりできるから関心が高いわけですから。希少野生生物の保護の難しさを改めて感じます。

富士マリモ棲息地の碑の位置


(追伸)トイレ「毬藻庵」はグーグルのストリートビューで確認したところ健在のようです。というよりフジマリモ棲息地の碑から数十メートルしか離れていないようです。むしろ昨日の訪問時によく見落としてしまったな、思います。。。

ストリートビューの画面。画面左側の細長いのが「マリモ棲息地の碑」。右奥の平屋がトイレ「毬藻庵」です。
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クジラの骨を拾って洗って標本にする

2014.09.14(Sun)

北海道の海岸で見たミンククジラの死骸。死後、相当時間が経過し、ほぼ肉は無くなり骨格のみの状態、かつ骨は周囲に散乱し、長時間放置されてきたようです。朽ちるに任せるという状態だったこと、妻が骨を持って帰りたいと言い出したことから、散らかっている骨の中から手ごろなサイズを持って帰ることにしました。

持って帰ってから標本にするまでの様子を紹介します。方法は適当ですので、内容に責任は持てません。ちゃんとした骨格標本を作りたい、という方はしかるべき文献・サイト等を確認してください。ですが、素人の思いつき、適当にやってもこのくらいはできるよ、ということです。

①骨を選ぶ
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この中から持って帰る骨を選びます。クジラなので一個一個の骨も相当でかい。持って帰らなければいけないですのでザックに入るくらいの手ごろな大きさの骨を物色します。


②海で骨を洗う
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クジラの死体はウジまみれ、また7月という気温が高くなる季節がら、ものすごい匂いを発しています。
少しでもきれいにするべく、まずは手近な海水で洗浄。↑の写真は海に向かう妻の後姿。人間と比べてこのくらいの大きさの骨を持って帰ります。なお、素手で骨を持っていますが真似しないでください。この日は道具が無くいたしかたなかったものの、動物の死骸は寄生虫やら感染症やらなんやら持っている可能性がありますので、素手で触らずビニール手袋や持ち帰る袋越しに触るようにするべきです。
骨についているウジやなんやらは海水であらかた落ちますが、匂いはいかんともし難い。


③運搬
車に持って帰って適当な買い物で貰うようなビニール袋に収納しますが、漏れ出てくる香りが強烈・・・。コンビニに寄って厚手のビニール袋を購入し、三重に包んで持って帰ることに。これでさすがに匂いは漏れ出てこなくなりました。骨はとがっている部分もありますので厚手のビニール袋が具合がよく、そして袋がザックやカバンの中で袋が破けたら大惨事なので袋はケチらず。

北海道から羽田に戻る際、骨はビニール袋に包んだまま機内持ち込みのザックの底に入れておきました。手荷物検査ではひっかっかることは無く、中は検められませんでした。しかしもし空港で袋を開けてくださいと言われれば、異臭騒ぎ、軽いバイオテロを起こせそうな気がします。麻薬取り締まり犬がいたら嫌だな、と思い緊張します。

持って帰ってきたビニールの包み。開けるとものすごい悪臭がすると思われて、さすがの私も帰宅後1~2日くらい放置・・・。



といっても、いずれも処理しないといけないので勇気を出して処理をします。水で流しながらの作業が想定され、屋外の流し場のようなところで作業を進めたい。
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↑問題のビニール包み。



覚悟を決めて、骨を洗う石鹸(といっても私がいつも使うボディソープ)を用意し、水を全開で出しながら、息をつめて袋を開いていきます。無駄に厳重に密閉されているので、袋の口を解くドキドキ感が高まる。

出てきた骨がこれ。
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写真を撮る必要が無ければさっさと洗い流したいものです。臭いはやはりすごいですし、骨の陰や落ちきっていない肉からは海水洗浄で取りきれなかったウジちゃん達が”コンニチハ”しています。ビニール袋に一週間入っていたくらいでは元気いっぱいなままなんですね。写真中央右下の色が濃い部分はまだ少し肉が付いていてその上の小さな白い線はウジちゃんですがそんな情報は要らないですよね。わかっていますが書きたい。


④物理的な洗浄作業
さて骨を洗っていきますが、上にも書いたとおり思い付きで作業を進めます。
まずは水を流しながらボディソープで洗浄。とりあえず素手で触っても嫌じゃない状態にもっていきたいのと、この悪臭を何とかしたい。洗浄道具は宿泊先のホテルで使っていた使い捨ての歯ブラシを持って帰ってきたもの。
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クジラだって哺乳類ですから、肉は熱を加えたほうが骨から綺麗に外れるかなと思いまして、シャワーの温度を最高にして洗い流します。ボディソープを付けては歯ブラシで擦り、熱水シャワーで洗い流すの繰り返しです。このくらいになると見た目はともかく、臭いはだいぶマシに。

⑤化学的洗浄
ボディソープ+歯ブラシで物理的に洗浄した後は、化学的に洗浄。強力な異臭の素はクジラの肉が腐敗したようなものと考えられますのでタンパク質。タンパク質を分解すれば、ほぼ匂いと汚れは解決するのでは、、、と思います。タンパク質を分解するものといえば、トイレや風呂の排水溝の詰りを取る洗剤(下の写真に写っているのはダイエーのPB商品ですが、分かりやすい商品名でいえばパイプユニッシュとか、あの類のものです。→パッケージデザインはこんなの)がありますので、骨にぶっ掛けて、静かにお風呂の温度くらいのお湯を注ぎ、骨がヒタヒタに浸かるくらいにします。
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その後、放置すること一昼夜。(子供がいじったりカラスがいたずらしないような場所で骨に洗われて頂きます)

出てきた骨がこれ↓
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だいぶまともな見た目になったのでは無いでしょうか。匂いは分解されたタンパクと骨と塩素の混じった匂いが仄かにします。


⑥漂白作業
次は骨っぽい白さを出すためのに漂白作業です。⑤が終わった骨を一度軽く水洗いし、漂白剤に浸けます。家庭にある漂白剤といえばやっぱりコレ→
漂白剤の銘柄は何でもいいのですが⑤で使う洗浄剤は塩素系のものですので、漂白剤も塩素系にしてください。くれぐれも酸素系漂白剤を使わない。
漂白剤も適当な量を骨にふりかけ、骨がひたひたになるまでお湯を注ぎ一昼夜放置。
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当初、洗浄剤と漂白剤の濃度がよくわからず、あまりタンパクが分解されなかったり、漂白されなかったりということがあり、⑤と⑥を濃度を変え2~3度繰り返しました。

そのあとの骨がこちらです。
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もう少し漂白剤を濃くすれば真っ白になるのかもしれませんが、濃い漂白剤は骨を痛めそうなのと、あまり真っ白すぎても好みではないので、この程度で漂白は終えました。


⑥乾燥
水で漂白剤と洗剤を綺麗に洗い流し、風通しの良い日陰で陰干しします。
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よーく乾燥させたら出来上がり。
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裏側はこんな感じ。
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一部にうっすらと茶色いシミが残っていますが、ひとまずコレで完成。茶色いのが気になったらまた漂白剤に漬け込めば白くなるでしょう。

匂いは無臭。

しかしこの骨はどこの骨なんだろうか。知り合いの獣医さんに聞いたところ、頚椎か胸椎の辺りの骨なんじゃないかな?とのこと。人間で言うと首の骨の辺りのようです。

冬の公園

2012.12.30(Sun)

晴れた冬の日、なんと言うことの無い都市近郊の公園をタラタラ歩きながら目に付いた生き物の写真を撮る、、、そんなじいさんじみたことに憧れを持っていました。
私の生まれた新潟や大学の札幌では冬の公園は凍てついており、散歩はむしろ苦痛。。。まずあまり晴れませんし。横浜に来ても何か普段から慌しく公園に行くような時間も無いですし。

が、御用納めも過ぎて仕事はひとまずは休戦モード。そんな欲求を満たすには絶好の日取りです。
冬の公園の散歩。せっかく行くならカモくらいは見たい。野性味はそこそこでいいですが、かといって子どもたちに占領されているような狭い公園ではなく、欲を言えば楽に行けるような車の駐車場も欲しい。

そんな公園無いかなーと思って検索したら、家から車で15分くらいのところに「こども自然公園」というものがあるのを見つけました。池もあるようでカモも期待できます。「年寄りのような公園散歩」をここで決行することにして出かけてまいりました。

横浜市旭区のこども自然公園。典型的な都市公園で、横浜市が管理しています。↑のニーズにはいい感じです。こういうのを求めていました!適度な大きさの池もあるし。駐車場も2時間まで300円。
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ランニングしたり犬の散歩をしている人が多数。思い思いに冬の休日を楽しんでいます。

まずは池の周りでカモを追いかけることにしました。カモはまぁカルガモしかいませんでしたが。カルガモもじっくり見ていると面白い。水に潜って底の藻でも食っているんでしょうかね、浮かび上がってくると頭に水玉を乗っけてすまし顔で泳いでいます。よく水を弾く羽毛です。だから鴨鍋にすると脂の玉が浮く理由がわかる気がします。
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カモはくちばしから頭に掛けてのラインが可愛い。いつも見て見ぬふりをして泳いでいます。
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まるまっこい尻をふりふり水に潜って何かを食ってた。
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ふと水路沿いに人気者のカワセミ。初めて行った公園で見られると思いませんでしたが案外増えていますからね。やっぱり綺麗。
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人気の少ない公園の通路にはシジュウカラが集まって、街路樹の実を一生懸命食っていました。殻が硬いらしく悪戦苦闘していましたが器用に食べています。
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小枝の上に実を運び込んで食べているシジュウカラ。器用なもんです。こういうのをぼんやり20分くらい観察できるのがまた至福のひと時。
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寒くて誰も座ることの無い冬のベンチの上にモズのメス(かな?)。こういうの冬の公園ぽくていいですね。ちょっと日が傾いてきてもの悲しい感じがするのがまた“冬”です。
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森の梢のほうからキツツキのドラミングのような音がするので、コゲラでもいるのかと思って探したらこいつがいました。タイワンリスです。横浜近郊で増えていると聞きましたし、私自身鎌倉の鶴岡八幡宮でも見かけましたが、横浜の北側の旭区辺りにもいるんですね。外来生物法では特定外来生物に指定されています。やっぱりエゾリスとは違うなぁ。ニホンリスよりは大きいですがエゾリスよりはちっこい印象です。
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日が暮れてくると一気に冷え込んできます。人気も少なくなって来ており私も帰ります。鼻の奥がつんと痛くなるような哀愁を感じる強い冬の匂いも堪りませんね。なかなかしっとりとした冬の休日でした。

10年ぶりの国立科学博物館

2012.10.18(Thu)

2012年10月14日に国立科学博物館に行ってきました。

先回訪問は2002年3月29日なので、なんと10年前。
展示もずいぶん現代化され見応えもなかなかでした。日曜日の11時から15時くらいちょろっと行ったのですが、
全然時間も足りず全体の10%も見られなかったような気がします。
先回の訪問もほとんど見ることができなかったような感想をあっちのサイトに残していますが、今回も同様でした。

先回の訪問の際はなんとなく時間が余ったので寄ってみたらマリモがあって、感激したものですが、今回もマリモの展示はあって様子が変わっておりました。詳細なマリモの展示の様子はこちらをご覧ください。

よく考えたら先回訪問時は、私はまだ20そこそこの若僧で、若さと勢いだけでマリモを追いかけており、見るものすべてが新しかったですし、体当たりでいろんなことにぶつかって、今思えば幸せな出会いに溢れていました。その結果が今の仕事への就職にもつながり、この仕事によって、いろんなところに行き(ほんとにいろんなところに行きました)またそこでいろんな出会いがあり、、、と、ふと振り返ると、このマリモが出発点だったなぁと感慨深いものがあります。

当時使っていたパソコン、デジカメ、車等々、使っていた道具は全て私の手を離れてしまっておりますし、住む場所も身分も、体重も収入もすべて異なってきてしまっています。周りの人間も大なり小なり変化がありました。
世の中も3.11が有ったりでだいぶ考え方も変わったような気もします。その中で変わらないのは、案外このサイトだけかもしれません。(=情報が古くなってきているということもあるのですが、、、)
あー、サイトのほうもアザラシサイトとかできてました、2005年に。そういえば(^^;

さて10年後、科博やサイト、自分やその周辺、世の中はまたいろいろ変わっていると思いますが、10年後もこの場所で10年前に科博を見に行ったな、とか振り返りたいものです。そのためにはxreaさんとfc2さんには頑張って頂かないとダメなわけですが、10年後もまたここで皆さんにお会いしたいですね。

ちょっと辛気臭い話になってしまいましたが、次は科博のアザラシ話をしましょう。

カイワレ大根の成長記録

2012.05.05(Sat)

連休中はカイワレ大根の成長を観察しています。あったかくなったから急激に育ちますね。種の栄養を使うので昼夜問わず
でかくなるので夜が明けるとコマ飛びみたいになってしまいましたが、植物も生き物なんだなぁと改めて実感。

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明日は収穫しよう。動画は1枚/30分のものを一枚0.1秒でコマ送りにしたものです。夜は真っ暗なのでカットしてあります。

最近よく街に出てきているクマたち

2010.10.19(Tue)

COP10会場を目指しているんじゃないでしょうか。全日本クマ連合とかが呼びかけて。

自然保護原理主義になるつもりも、害獣呼ばわりして徹底射殺を訴える気もありませんが、地方ではいろんな意味で野生動物と人間の共存の問題が切実になっています。先日書いた襟裳岬のお話もそうです。
私の生まれた新潟でも猪が増えているようだと親父が言っていましたし、鹿が増えて林が坊主になる話も良く聞きます。

クマは出席できませんがCOP10で何か解決の糸口が話されると良いですね。

Category: ・日記 >  ├生き物関係

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ひろき


著者:ひろき

内容:
・アザラシ、海棲哺乳類、鳥、海底の這いずりモノの記録
・旅の記録
・読んだ本の記録
・団地のリノベーション
・その他日々思いつくこと

著者連絡先:
tokkariblogあっとgmail.com
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